年賀に向けて。

本年の私の年賀状ですが、「干支大集合」にしました。亥の躍動感がお気に入りです。

12月上旬、仕事の隙間にパッと描いて、休日パソコンで色塗って、即印刷会社に注文。そんでクリスマス前には到着。この早さは流石。

年賀状は平安時代から始まり、現代に社交辞令、マナー、商戦みたいなので肥大したもの。憂鬱だった人には徐々に止めれる理由も増えてきたし、続けたい人はもっと特別な文化として続く。 個人的には良い方向に進んでいるように思う。

小寒はバナナな日。

1月6日、節気は小寒。雪は意外と少ないが気温低し。冬至の不調時に食べたバナナは栄養的にも良く、今でも頻繁に食べている。

出初式に興味ある日。

消防の出初式の様子を新聞で読み、興味を持つ。特別高い所が好きなわけではないが、高い所で頑張るキャラクターを描くのは好き。

七草より五香粉な日。

さよなら松の内。七草で胃腸を労わる話をよそに、台湾の甘辛肉飯「魯肉飯」を年末年始に作れなかった事を悔いる。

台湾の屋台が気になる。台湾には一度行きたい。